小阪由佳、17年ぶり写真集で「もう出すところないぐらい頑張った」の全裸ヌード動画・画像一覧
タレントで実業家の小阪由佳(40)が11月29日、都内で、写真集「until the end 〜裸洗〜」(双葉社)と書籍「六本木洗脳」(晶文社)の合同発売イベントを行った。小阪は「ミスマガジン2004」でグランプリを受賞し、その後タレントやグラビアアイドルとして活動。2009年に突如芸能界を引退し、23年に復帰した。「until the end 〜裸洗〜」は17年ぶりの写真集で、「株式会社グラビアアイドル」の代表取締役社長を務める小阪の決意と覚悟、グラビア愛が詰まった一冊となっている。写真集のオファーを受けた時の心境について「事務所経営者として、どうしようって思ってしまったんです」と率直な思いを告白。「 (自分を)完全に取り戻した姿をお見せする場所もできたら欲しいなって思ったので、写真集のお話をいただいた時は、いけるところまでは喜んでって感じでうれしかったです」と振り返った。撮影は今年の7月に都内で行った。「(見てくれる)男性に“リアルな恋人”っていうイメージを持ってもらいたくて、イチャイチャする雰囲気を表現するために、男の人の手を入れて撮影しました」と話した。久しぶりの撮影で、自分のポーズが古くないか心配だったという。「20代でやっていたことを40でやるとなると、時代に合わせたアップデートがいるので、そこに葛藤しました」と語りつつ、「写真集に点数をつけるなら?」という質問には「100点でいかせてください!」と自信を見せた。「もう出すところがないぐらい頑張ったので、覚悟を決めさせていただきました。『セミヌードまでやっていただきたい』って言われて、『足りますか?』と言ったんです」と笑いながら明かした。


















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